続 赤い太陽にキス

好奇心いっぱい 旅と グルメ

板山湿地

社会見学で、朝日新聞とアサヒビールへ

2012.7.12.(木) 社会見学で、朝日新聞とアサヒビールへ 1.朝日新聞で見学記念新聞を作成体験を! 向山地区の社会見学に参加して来た。 山車まつりのペインティングが際立つ半田市のバスで、雨の知多半島道路を 名古屋へ向かった。 午前11時、 朝日新聞名…

6.CACも取材に来ていた

6.CACも取材に来ていた 阿久比町の広報、ケーブルテレビのCACも取材に来ていた。 定期的には年間4回ほど公開するだけらしいが、今日は今年度1回目だからでしょうね。 アンケートに答えて3時間ほどの見学会を終えた。 僕は湿地公開日をもっと増やしてほしい!…

5.かわいいミミカキ草

5.かわいいミミカキ草 湿地の中には、説明文も付いた札が建てられている。 ネジバナ、ガマ、ブタナ、ノギラン、シラタマホシクサなどだが花の済んだもの、 今から咲くものなどで一度には見られないですね。 湿地の王様 シラタマホシクサは秋らしい。 小さな…

4.ハラビロトンボが舞う湿地

4.ハラビロトンボが舞う湿地 キイトトンボがフラフラと舞い、トンボによく似た蛾が舞う湿地では、 ハラビロトンボの数が多いようだ。 シオカラトンボの腹部を太く扁平にしたようなハラビロトンボのオスは 盛んに飛び交っていた。 餌を探しているのか? メス…

3.トウカイモウセンゴケのピンクの可憐な花

3.トウカイモウセンゴケのピンクの可憐な花 板山高根湿地にはモウセンゴケは2種類生育しているそうだ。 多く目に付いたのは、 東海地方にしか生育していないトウカイモウセンゴケがピンクの可愛い花を咲かせていた。 花は余りにもかれんだが、根元では、鮮や…

トンボのうしろからソーット

● トンボのうしろからソーット近づく! パチリ!パチリ!パチリ! シオカラトンボ メス 距離を詰めながら15㎝ぐらいまで近付いて。 大成功だ! 大きなトンボの眼もうしろには疎いですね。

2.ハッチョウトンボが交尾

2.ハッチョウトンボが交尾をしている 頭からシッポまでが1円玉の中に入ってしまうぐらいの 日本で一番小さいトンボ ハッチョウトンボのオスは鮮やかな赤色だから良く目立つ。 余りにも小さくて素早いからピントが合わない。 ここで交尾していますよ!という…